Rです

ブログ始めます。ここでは文系学生→社会人→医学部生と迷走を続ける筆者が人生で感じたこと、浅学ながら身につけた知識等を綴っていきます。記念すべき初回投稿は私Rの自己紹介から。

来歴

・関東出身、1990年代生まれ
・某私立大学附属校→私立文系学部出身、体育会ラクロス部に所属し練習に明け暮れたため勉強の記憶は皆無
・内資メーカー就職。MRとして6年間勤務
・突然の気の迷いから医師を志し、約一年半の勉強の末某国立大学に学士編入学

座右の銘

・ハードルは、高ければ高いほどくぐりやすい
・スマートに発想、泥臭く実行

人物

  • 幼少期〜高校
幼少期からサッカーに明け暮れ、活発な少年時代を過ごす。良く言えば裏表の無い性格、悪く言えば歯に衣着せぬ物良いでときに場を凍らせるポジティブサイコ。勉強とは無縁の生活を送っていたが中学生三年生の春、学習塾の塾長から「○○高校に行けばモテる」と甘い誘いを間に受け、没頭していたサッカーをきっぱりやめて猛受験勉強を開始。両親が学校の先生に「勉強しすぎてて心配」と相談するという前代未聞の事態に。春に某大手予備校模試で偏差値38を取り見事なロケットスタートを飾る。しかし一年間の猛勉強の結果並み入るライバル達をごぼう抜きし、見事第一志望に合格。念願のモテ人生を勝ち取り意気揚々と高校へ入学するが、現実は厳しく特に目立った色恋沙汰無く高校を卒業。社会の厳しさに直面する。
  • 大学
特に具体的な野望や将来への方針も持たず惰性で某文系学部へ内部進学。また高校まで打ち込んでいたサッカーに別れ(諦め)を告げ、プリキュアと猫の恩返しでお馴染みのラクロスに新天地を見出す。周囲が華の大学生活を謳歌する中毎朝5時の電車に乗り練習場へ向かい、髪をバッチリ決めたイケてる大学生を尻目に砂埃を被ったボサボサ髪で大学へ通うという謎のストイック生活に身を投じる。アオハルを犠牲にした甲斐があったのか学生日本一を経験。
  • 社会人
絵に描いた脳筋大学生であった自分は特に明確な将来のビジョンも持たず、ご縁があり内定をいただいた内資メーカーへ就職。MRとして働く。持ち前のガッツと体力を武器にそれなりに社会の歯車となる。そのうち日々の激務とプライベートのストレスにより気が狂ったのか医師を志す。
  • 医学部
医学部学士編入試験という闇の試験を見事突破し某国立大学へ編入学。詳細は近日中公開。入学後10歳近く離れた若者から「怖い」やら「チャラそう」やら言われのない誹謗中傷を受けながらもなんとか頑張っている。学生のほとんどがスラムダンクを未読という衝撃の事実を知り日本の危機を感じる。

現在に至る。

こんな感じの平凡な人生を歩んでいます。まずは自己紹介ということで、今後は自身の人生について、また日常的な医学・医療の知識、その他世間に対して思うことを気ままに記していきたいと思うので、どこかで誰かのお役に立てれば幸いです。

それでは。

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